201807/06
ニュース
ダト・シャリフ教授(UPM)@創価大学
UPMチーム(新規藻類リアクターの開発)のアドバイザーを務めるダト・シャリフ教授が来日され、創価大学で今後の研究活動について話し合いを行いました。
(研究機器の紹介 左:微細藻類のストック株、右:屋上に設置されたフォトバイオリアクター)
また、ダト・シャリフ教授には、創価大学理工学部講演会において「養殖業における薬剤耐性への取り組み」と題して特別講演を行っていただきました。
学生からは活発な質疑が飛び交い、興味津々な様子でした。
(講演会の様子)